SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)による予測計算結果(これまでに行った1時間毎の予測)

     環境防災Nネットの運用終了に伴う補足事項
     環境防災Nネットの運用終了に伴い、SPEEDIによる単位量(1ベクレル)の
     放射性物質が東京電力株式会社福島第一原子力発電所から放出されたとの
     仮定に基づく拡散計算の公表を、2015年3月31日をもって終了致します。
     また、システムメンテナンスのため、下記の時間帯における計算結果の配信を
     停止致します。
     停止期間の計算結果は、システム再起動後、順次配信いたします。

      ・3月25日10時頃から3月27日18時頃まで
      ・3月30日10時頃から13時頃まで


    1. 福島第1原子力発電所(1ベクレルの放射性物質が福島第1原子力発電所から放出されたと仮定した場合の結果)



    1. 福島第2原子力発電所(1ベクレルの放射性物質が福島第2原子力発電所から放出されたと仮定した場合の結果)